部門全体

発表・講演の記録

過去5年程度の記録を掲載します。

 

発表(国内)

175.北海道大学の次世代FD −マネジメントと英語授業−
大阪大学シンポジウム(2013年2月27日):「グローバル化する大学教育における
Faculty Developmentの課題と展望」
細川敏幸

176. 母ラットの食事制限による仔ラットへの影響に対するポリフェノールの効果
日本衛生学会,岡山(2014)
田中將登,北 朋美,上野祐可子,菱岡直子,佐藤 伸,細川敏幸,蔵崎正明,
齋藤 健

177. フルクトース投与妊娠ラットの新生仔の糖代謝へのメリンジョ抽出物の及ぼす影響

日本衛生学会,岡山(2014)
Uson Rachael,田中將登,齋藤 健,細川敏幸,佐藤 伸,蔵崎正明

178.Micranthemum umbrosumを用いた水圏環境よりのヒ素およびカドミウムの浄化
日本衛生学会,和歌山(2015)
蔵崎正明,イスラム エムディシャリフル,細川敏幸,齋藤 健

179.IRコンソーシアムの事例
日本高等教育学会主催 IR ワークショップ「日本型 IR の多様性をどう見るか」
日本高等教育学会第18回大会,東京(2015)
細川敏幸

180.授乳期のレスベラトロール投与が成熟期の仔ラットの肝臓中脂肪酸合成に及ぼす影響
日本衛生学会,旭川(2016)
齋藤 健,田中將登,上野祐可子,北 朋美,川原 妙,山崎尚二郎,細川敏幸,
蔵崎正明,佐藤 伸

181.老化促進モデルマウスSAMP10の肝臓における抗酸化酵素系の加齢に伴う変動
日本衛生学会,旭川(2016)
川原 妙,北 朋美,上野祐可子,山崎尚二郎,中西美貴,蔵崎正明,細川敏幸,齋藤 健

182.SZT誘導1型糖尿病ラット心臓でのオートファジーの変化および小豆抽出物による改善効果
日本衛生学会,旭川(2016)
北 朋美,上野祐可子,川原 妙,山崎尚二郎,蔵崎正明,佐藤 伸,細川敏幸,齋藤 健

183.SAMP10の肝臓における加齢に伴う転写因子FoxO1a制御機構の変動
第31回老化促進モデルマウス(SAM)研究協議会,京都(2016)
川原 妙,上野祐可子,北 朋美,山﨑尚二郎,中西美貴,細川敏幸,藏崎正明,齋藤 健

184.SAMP10の肝臓における加齢に伴うMn-SOD代謝機構不全
第27回日本微量元素学会学術集会,京都(2016)
川原 妙,上野祐可子,北 朋美,山崎尚二郎,中西美貴,細川敏幸,藏崎正明,齋藤 健

185.教学IRの組織的導入とカリキュラム改革
第66回東北・北海道地区大学等高等・共通教育研究会(2016年8月25日,26日)
北海道教育大学
細川敏幸

186.Micranthemum umbrosumを用いた水圏の有機ヒ素除去
日本衛生学会,宮崎(2017)
蔵崎正明,イスラム ムハマンド・シャリフル,細川敏幸,シックダ− ムハマンド・
タジュディン,齋藤 健

 

発表(国外)

57. The interactions of hydrophobic polyphenol with metal ions have biological
effects involving anti-cancer properties.
T. Saito, M. Tanaka, N. Hishioka, Y. Sun, T. Hosokawa, and M. Kurasaki
7th International Workshop on Anthocyanins (IWA2013);  Porto, Portugal (2013)

58. Effects of green tea-derived catechin on epigenetic factors in female infants
of pregnancy rats with low-protein diet.
Y. Sun, T. Saito, T. Hosokawa, and M. Kurasaki
7th International Workshop on Anthocyanins (IWA2013);  Porto, Portugal (2013)

59. The effect of burning process on chemical and pyrolysis properties of humic acids
extracted from peat soil in Central Kalimantan, Indonesia.
S. Yustiawati, Y. Kihara,  M. Kurasaki, T. Saito, T. Hosokawa, M.S. Shawal,
H. Kuramitsu and S. Tanaka.
The 4th International workshop on Wild Fire and Carbon Management in Peat-Forest
in Indonesia, Palangka Raya, Indonesia (2013)

60. Effect of fire on properties of organic matter in tropical soil.
H. Kuramitsu, K. Sazawa, S. Yustiawati, M. Kurasaki, S. Gumiri, Ardianor,
T. Saito, T. Hosokawa, M.S. Shawal and S. Tanaka
The 4th International workshop on Wild Fire and Carbon Management in Peat-Forest
in Indonesia, Palangka Raya, Indonesia (2013)

61. Seven universities in Hokkaido will provide cooperated learning system
using internet.
Hosokawa, T.
New educational challenges for creativity and convergence,The 16th Seoul
National University – Hokkaido University joint Symposium,Seoul (2013)
62. Quality Assurance with IR network (2012 started Project by the Ministry
of Education,Culture, Sports, Science and Technology)
T. Hosokawa
Keynote Address, The 5th Pacific Rim Conference on Education(Taipei,2014.11.5)

63. TF Program in Hokkaido University
T. Hosokawa
International Symposium “Collaborating with students in quality assurance of
higher education / SA, TA, PFF etc.”(Sapporo, 2016.9.8)

 

講演など

105. 北海道大学の次世代FD −マネジメントと英語授業−
大阪大学シンポジウム:「グローバル化する大学教育におけるFaculty Developmentの課題と展望」(2013年2月27日)

106. 目標設定
天使大学FD(2013年3月6日)

107. 教育の質保証とIR
名寄市立大学FD(2013年2月15日)

108. 成績評価についての基礎知識
天使大学FD(2013年8月23日)

109. 講義の英語化と高等教育推進機構による支援の現状
北海道大学医学部保健学科FD(2013年8月20日)

110. 目標と評価について
「PARE大学の世界展開力強化事業:フロンティア人材育成プログラム」研修(2013年10月28日)

111. 科学のこころ -科学と大学はいかに創られたか-
第22回先端科学移動大学2013(釧路明輝高校 2013年11月15日)

112. 科学のこころ -科学と大学はいかに創られたか-
第22回先端科学移動大学2013(釧路市生涯学習センター 2013年11月16日)

113.カリキュラムの設定ーその構造と考え方ー、授業方略ーActive Learning 入門ー
天使大学FD(2014年3月5日)

114. グローバル化にむけた授業展開ー国際化とは何かー
北海道大学地球環境科学研究科(2014年3月6日)

115.Quality Assurance with IR network
タイ大学連合(札幌,2014年5月13日)

116.PFFとは何か? ―日本と世界の現状―
新渡戸スクール勉強会(2014年6月27日)

117.シンポジウム「北海道におけるFDの現状」司会 および
シンポジスト「北海道大学の新たな試み」
2014年度北海道地区IDE大学セミナー (2014年8月29日)

118.北海道大学の教育制度改革と教学評価(IR)
2014年北海道地区化学教育研究協議会  (2014年11月8日)

119.単位の実質化とIRの役割
大阪府立大学FD(2014年12月8日)

120.学会主催ワークショップ「日本型IRの多様性をどう見るか」
発表者「IRコンソーシアムの事例」
日本高等教育学会第18回大会 (2015年6月28日)

121.第26回日本微量元素学会 (2015年7月4日)
一般講演(銅・機能) 座長

122. Toxic study of the chemical substance using the neurophysiological technique.
地球環境科学研究科講義 環境適応学特論 (2015年5月12日,2016年)

123.科学の源流-科学や大学はいかに創られたか-
先端科学移動大学,函館稜北高校,函館市中央図書館視聴覚ホール(函館) (2015年11月13,14日)

124.日本衛生学会(旭川) (2016年5月13日)
一般演題(口演)6国民栄養と食品保健 座長(5題)

125.現代のリベラルアーツとしての理数工系科目(STEM)の開発と教育実践のために
大学教育学会(大阪) (2016年6月12日)
ラウンドテーブル 司会(3題)

126.学習方略~Active Learning 入門~
日胆地区(胆振・日高地域)看護教員研修会 (苫小牧)(2016年8月9日)

127.教学IRの組織的導入とカリキュラム改革
第66回東北・北海道地区大学高専等・共通教育研究会(札幌)(2016年8月26日)

128.シンポジウム「北海道におけるIRの展開」司会
2016年度北海道地区IDE大学セミナー (2016年8月30日)

129. TA, TF and PFF Program in Hokkaido University
Student engagement in quality assurance of higher education(Sapporo) (2016年9月8日)

130. 国際連携によるSTEMプロジェクト推進のための検討会 司会
関西国際大学 尼崎キャンパス (2016年11月11日)

131. 教学IRから分かる学部教育の現状
第2回HUCIフォーラム「海外大学との英語による協働教育をどう進めるかー
学内の好事例と今後の課題」(札幌)(2016年12月1日)

132.現代のリベラルアーツとしての理数工系科目(STEM)の開発と教育実践のために
大学教育学会課題研究集会 千葉大学 (2016年12月11日)

133. 質の高い大学院教育を創造するー北海道大学大学院におけるFDの実践から学ぶ
FD教育セミナー( 札幌医科大学保健医療学部)(2016年12月12日)

134. 北海道大学におけるTF制度
龍谷大学文学部FD (2016年12月21日)

135. 取り組み紹介,連携事業の歩み
2016年度IRシンポジウム,教学IRの未来
(玉川大学) (2017年2月21日)

136. 北海道大学における授業英語化サポートプログラム
帯広畜産大学FD研修会 (2017年3月3日)

137. 第一部専門家会議 司会
第1回大学教育イノベーションフォーラム(東京) (2017年3月9日)

138.学習方略~Active Learning 入門~
宗谷地区看護教員研修会 (旭川)(2017年3月17日)

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